学生のころのバイト(風俗バイト系も)

3月 11th, 2010

学生の頃から、
バイトをするのは好きだったんですよね。
それこそ3つくらいかけ持ってやってました。

学校行って、夜遅くまで飲食店でバイトして、
そのバイトがない日は家庭教師とかして、
大阪風俗バイト情報などを利用して、
お金のないときには、高収入のバイトを行ったり。
家に帰って翻訳のアシスタントしたりして…。

なんでか分からないけど、
やたらバイトに燃えてた時期があったんですよ。

あの頃は、
たぶん体力も有り余って、
エネルギーをどうにか処理したいという気持ちで
いっぱいだったんでしょうね。
遊ぶことに費やすとお金がかかるから、
とにかくバイトバイト!!
って思ってバイトしてました。

バイトと学校の往復でへとへとだから
あの頃はかなり貯金もできたんですよね。
何のためにバイトしてたのか、
今考えると不思議で仕方ないですけど、
バイト三昧の学生生活を送っていました。

でも、若いころって
そういう無理がきくからいいですよね。
やっぱり少しずつ年齢が上がるにつれて、
そういう無理がきかなくなってきました。
バイトもかけもつのがきつくなって
一つ減り、また一つ減り。

結局ちゃんと就職した社会人になったら
会社一つに縛られてしまったんですけどね。

でも、それだけハードな学生生活を送っていたので
案外社会人の生活は楽だったんですよね。
お昼の休憩時間もちゃんとくれるし。
バイトばっかりしてた頃は、
お昼=電車での移動時間で
電車の中でお行儀が悪いと思いつつも
カロリーメイトなんぞもぐもぐ食べながら
次の職場に向かったものです。

どんな経験も
自分の糧になっているなと
今は思います。

でも、働きすぎて体壊しては意味がありません!!
働きすぎにはくれぐれもご注意を!!

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